東京では2016年から、京都では初開催の2019年から、それぞれMaker Faireで開催している子どもプログラミング喫茶。 今年は感染症拡大の影響から全面オンライン開催となり、オンライン会場を用意して従来のワークショップのみの開催からさまざまな企画を用意したプログラミングを楽しむ場「子どもプログラミングパーク」として開催しました。

対外的には表明していなかったのですが、運営スタッフの中では「誰もが新しいことにチャンレジする」ことを目標に運営してきました。

スタッフの中には、初ワークショップのファシリテーション、初イベント運営、初プログラミングなど多くの初がありました。

自分も初インタビュアーに挑戦しました。

運営者も来場者もそれぞれ、何かしらの「初」を得られたイベントになったのではないかと自負しています。

子どもプログラミングパークがどんなイベントだったのか?については、Twitterに流れたスタッフや参加者の声でわかっていただけるのではないかと思います。

もちろん、いいことばかりではなく上手くいかなかったこと、私の進行のまずさで迷惑をかけたところもありましたが、イベント全体としてはとてもよかったと思うので、また開催します。 #子どもプログラミングパーク #ビストロプログラミング この2つの企画は今後も続けていきたい。

来場者の方の感想

  • イチゴジャムの読んでくれるやつ面白そうでした。
  • イチゴジャム やってみて 面白かったです
  • 倉本さんと対決出来て楽しかったです♪
  • 鉄道パークRくんの楽しかった!
  • ワークショップ楽しかったです!
  • 鉄道Rさんが小学生でびっくり。同時に3人分の画面をチェックできてすごいと思いました
  • oviceはじめてで戸惑いましたがいい経験できました!
  • ビストロ面白かった!
  • ビストプログラミング楽しかった
  • 10分でプログラミングができるなんてすごい♪
  • 鉄道Rさんありがとうございました

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