ビジョン

人と人、人とコトをつないで社会をアップデートする

世の中には、人と人がもう一歩あゆみよればよくなるのにと思うことや、あの人がこれを知っていればもっと多くのことができるのに、ということがたくさんあると感じています。

そんな「あと一歩」をつないで選択肢を増やすことで、今までよりよい社会を作る、みんなが幸せになれる、そんな役割を負っていきたいと考えています。

crossroadsとは「交差点」と言う意味で「人と人、人とコトをつなぐ交差点のような存在になろう」という代表者の想いを込めて名付けられました。

ミッション

新しい選択肢に出会う視点と場を提供する

自分の知らない世界や価値観に出会うことで、人は大きく変わることができます。今まで当たり前だと思っていたことを見直す視点と、新しい価値にである場の提供を進めます。

バリュー

crossorads lab.は以下のバリューにそって行動します。

  • Open:すべての選択肢を明らかにし、誰に対してもオープンです。
  • Flat:利害関係や自分のポジションによることなく、誰に対しても対等な関係を築きます。
  • Flexible:常に自由で柔軟な視点でものごとを判断します。

代表者プロフィール

若林健一

1967年大阪府生まれ。1986年シャープ株式会社に就職し組込機器向けソフトウェア、webサービスなどの企画・開発に携わる。開発では商品仕様の策定、海外の販売会社との折衝など一般的なエンジニアの枠を超えた役割を担い、商品の企画から開発リリース、サポートまでを熟知。業界標準規格の策定にも関わる。

新しいもの好きの性格から、インターネット黎明期の1990年台後半には社内のインターネット環境構築、ネットワークを利用した業務情報共有の仕組みやルール作りに関わってから、業務環境、ワークフローの構築を多数手がける。

さらに詳しく


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