crossroadsについて

crossroadsとは「交差点」と言う意味で「人と人、人とコトをつなぐ交差点のような存在になろう」という代表者の想いを込めて名付けられました。世の中には、人と人がもう一歩あゆみよればよくなるのにと思うことや、あの人がこれを知っていればもっと多くのことができるのに、ということがたくさんあると感じています。

そんな「あと一歩」をつないで「世の中の普通をアップデート」することで、今までよりよい社会を作る、みんなが幸せになれる、そんな役割を負っていきたいと考えています。

crossroadsの事業については、こちらをご覧ください。

代表者プロフィール

若林健一(Wakabayashi, Kenichi)

1967年大阪府生まれ。1986年シャープ株式会社に就職し組込機器向けソフトウェア、webサービスなどの企画・開発に携わる。開発では商品仕様の策定、海外の販売会社との折衝など一般的なエンジニアの枠を超えた役割を担い、商品の企画から開発リリース、サポートまでを熟知。業界標準規格の策定にも関わる。

新しいもの好きの性格から、インターネット黎明期の1990年台後半には社内のインターネット環境構築、ネットワークを利用した業務情報共有の仕組みやルール作りに関わってから、業務環境、ワークフローの構築を多数手がける。

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